函館東商工会概要

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函館東商工会の目的

「商工会」は、商工会法に基づき設立された法人であり、その地区内における商工業の総合的な改善発展を図りあわせて社会一般の福祉の増進に資することを目的としており、私ども函館東商工会は242名(令和3年4月1日現在)の商工会員の理解と協力の下に消費者、地域住民の声を確実に受け止めながら地域団体として活力に溢れる地域づくりを推進しています。

設立の経緯

これまでの商工会は、旧戸井町、旧恵山町、旧椴法華村、旧南茅部町のそれぞれの自治体ごとに組織され通称「渡島東部4商工会」と呼ばれ、独自な経済活動を行ってきましたが、
平成16年12月 函館市と渡島東部の戸井町、恵山町、椴法華村及び南茅部町が自治体合併を行ったことから、平成18年4月1日定款変更方式により4商工会が合併し、函館東商工会として誕生しました。

位置

函館東商工会は、北海道の渡島半島の東側、亀田半島をくるむように位置しており南は津軽海峡、東は太平洋、北は内浦湾(噴火湾)に面し温暖な気候であって、地形的特徴から漁業が主力産業になっています。

法人の状況

名 称 函館東商工会
会 長 中市 敏樹
主たる事務所 函館市中浜町79番地
 南茅部支所  川汲町1520番地
   
   
設立認可 平成18年4月1日(法人成立日 昭和36年10月30日)

組織の状況

役員数 16名(青年部長、女性部長含む)
会長1名  副会長2名  筆頭理事1名  理事10名
監事2名
総代数 60名


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